2008年02月11日

私の子どものころ荷車をひいた馬を見かけることは当たり前だった。
町の中には馬が自由に水を飲めるよう水槽があった。馬たちは大量の馬糞を置いてゆくので通りに面した家では大変だったろう。堆肥にでもしたのも。
posted by りぎやま at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | はーふタイムりぎやま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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